第33回 研究会「放射線検出器とその応用」予稿集

第33回 研究会「放射線検出器とその応用」予稿集はこちらからダウンロードできます。ダウンロードのパスワードはWeb登録された講演者・参加者の皆様にメールにてお送りしております。会期中に参加登録された方は受付にお問い合わせ下さい。

第33回 研究会「放射線検出器とその応用」プロシーディングス原稿執筆要領

 本研究会では講演の内容をプロシーディング論文集としてまとめ、発刊致しております。今回も、高エネルギー加速器研究機構の出版物である KEK-PROCEEDINGS として、下記の題で発刊する予定です。

RADIATION DETECTORS AND THEIR USES
Proceedings of the 33th Workshop on Radiation Detectors and Their Uses

 講演者各位におかれましては、研究会でのご講演内容をプロシーディングレポートとして下記期日までにおまとめ頂き、ご提出頂けますようお願い致します。なお、ご提出頂いた原稿には、その内容と記述の正確さを期すために査読を行っております。
 投稿数向上のため、2017年の研究会から日本語での執筆が可能になっております。執筆にあたっては原稿執筆要領をお読み下さい。同ファイルはそのままテンプレートとしてご利用頂けます。

原稿提出締切: 平成31年2月18日(月)

提出方法: 下記のプロシーディングレポート提出用アップローダをご使用下さい。予稿提出用アップローダとは異なりますのでご注意ください。

 プロシーディングレポート提出用アップローダ
  ※アップロード時には別途メールでご案内したパスワードが必要です。

本研究会では全ての講演の内容をプロシーディング論文集としてまとめることを希望しておりますが、やむを得ずプロシーディングレポートの投稿を見合わせたい講演者がおりましたら、必ずその旨を事務局rd2019@ml.post.kek.jpまでご連絡下さい。

第33回 研究会「放射線検出器とその応用」プログラム

第33回 研究会「放射線検出器とその応用」プログラムはこちらからご覧になれます。

第33回 研究会「放射線検出器とその応用」のご案内

拝啓、時下益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。
 高エネルギー加速器研究機構・放射線科学センターでは、応用物理学会・放射線分科会との共催で表記研究会を開催致します。本研究会は今回で33回目の開催となりますが、国内では検出器の基礎的物理化学的過程から検出器開発、放射線計測技術にいたる広範なテーマをそれぞれの分野の研究者が集まって議論する機会が少なく、これを主眼とした本研究会は特色あるものと考えております。
 今回は下記の要領で開催致すこととしました。つきましては、多数の方々のご参加をお願いし、ご講演を募集致します。

敬具 

平成30年11月28日
高エネルギー加速器研究機構 放射線科学センター


開催日時: 平成31年1月28日(月)、29日(火)、30日(水)

開催場所: 高エネルギー加速器研究機構(KEK) 研究本館 小林ホール他

懇親会: 平成31年1月29日(火)

講演募集テーマ

    「放射線検出器とその応用」に関わる下記のテーマ
      ・放射線検出器に関する物理・化学的基礎過程、並びに物性
      ・検出器の設計開発、検出器や放射線計測技術に関する最近の進歩と展望
      ・微量放射線(能)測定技術、並びに線量計測と評価、等

講演申込: 講演の申し込みはこちらからお願いします。

講演申込締切: 平成30年12月25日(火)(←延長しました)

研究会の詳細等に関するお問い合せ先

    〒305-0801 茨城県つくば市大穂1-1
    高エネルギー加速器研究機構
    研究会「放射線検出器とその応用」事務局

    電話:029-864-5451 Fax:029-864-1993
    E-mail:rd2019@ml.post.kek.jp
    ホームページ: http://www-conf.kek.jp/rdetconf/